×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

性病検査キット・STDチェッカーの特徴!

匿名・郵送型の性病検査キット『STDチェッカー』!
検査は簡単、自分で『とって』送るだけ!検査結果はネットで確認!

・性病検査STDチェッカーは、全部で24種類!
・検査は、国の認可を受けた登録衛星検査所でおこないます!
・プライバシー重視、匿名でデキル性病検査キット!

・ブライダルチェックにもオススメ!

性病検査STDチェッカーは、全部で24種類あります。一番多く検査できるキットは次の種類になります。

  • 性病検査STDチェッカー タイプR(男性用) 15,750円 ≪8項目≫
    検査項目:クラミジア、淋菌、HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア(のど)、淋菌(のど)
  • 性病検査STDチェッカー タイプT(女性用) 19,950円 ≪12項目≫
    検査項目:クラミジア、淋菌、トリコモナス、カンジダ、細菌性膣炎、ヒトパピローマウイルス、HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア(のど)、淋菌(のど)

性病検査は、尿や血液、分泌物を採取します。ここで血液を採取する場合、専用の採血セット(ランセット、ろ紙など)が付属されています。なお性病検査キットの精度についてですが、採取した検体を検査するのは、国の認可を受けた登録衛星検査所になりますので、特に問題はないレベルといえます。

●ご注文はこちらから
---------------------------------------------------------------
【ニュース】 増加する性感染症(STD)感染者、早期発見・早期治療が大切!
---------------------------------------------------------------

◆性行為によって感染する性感染症(STD)感染者が増加しています。
STD感染者数はここ4~5年で急増し、国内感染者数は600万人、
毎年60万人が感染していると推定されています。
代表的な性感染症であるクラミジア感染症は、
20代前半女性の16人に1人、10代後半女性の21人に1人が
感染しているとの報告もあります。

◆特にクラミジア感染症は自覚症状が出にくく、
知らない間に感染し、知らない間に他人へ感染させてしまいます。
治療をしないで放置しておくと、不妊症の原因になる可能性や
出産時の母子感染の可能性もあります。

◆HIV(エイズウイルス)感染も性感染症です。
先進国でHIV感染者数が増えているのは日本だけです。
クラミジアなどの性感染症に感染していると、HIVに感染する危険度が
3~5倍高くなるといわれています。

◆今や性感染症は、特別な人たちがかかる病気でなく
誰がかかっても不思議でない病気になっています。
心配な時は、まず検査を受けることが大切です。

◆STD研究所の ◆性病検査 STDチェッカー◆ は、
ついためらいがちな性病検査を、自宅で簡単に受けられる検査キットです。
自宅で採取した検査物(尿・分泌液・血液)をポストに投函し、
1~2週間後に結果がわかります。
匿名で受けることができ、結果はセキュリティサイト(パソコン・携帯)に
アクセスして確認するため、プライバシー対策も万全です。

◆商品タイプは18種類、検査項目が豊富で、様々なニーズに対応しています。
(検査は国の認可を受けた登録衛生検査所で実施されます。)
---------------------------------------------------------------
◆クラミジア◆淋菌◆HIV(エイズウイルス)◆梅毒◆
◆トリコモナス◆カンジタ◆ヒトパピローマウイルス◆
◆B型肝炎◆C型肝炎◆成人T細胞白血病◆クラミジア(のど)◆淋菌(のど)◆
---------------------------------------------------------------
→検査商品のご購入はこちら

性病検査!

病院での性病検査費用について!
性病検査を病院でする場合、その費用は病院ごとに異なります。さらに性病によっても検査費用は異なります。例えば、エイズ検査とクラミジア検査は費用が異なります。だいたい性病に感染したからといっても、何に感染したかは分かりません。そのため複数の検査を受けることになるのが一般的です。そのため病院で性病検査をする場合の費用は、だいたい2万円~3万円ぐらいを想定しておいた方がいいです。さらに検査結果が分かるのは、3週間~1ヶ月程度と少し時間が必要になります。確実に感染していて、治療前提で検査する場合は別ですが、ちょっと不安だから検査してみようという場合は、性病検査キットなどの方が便利かもしれません。なお性病検査キットなら1週間~2週間程度で確認できるケースが多いです。

なお病院で性病検査をする場合、男性は泌尿器科、女性は婦人科などが多いかもしれません。ただし検査できる性病が限定されるケースもあるので、できれば性病科で検査するのがいいかもしれません。また性病専門の病院の場合、パートナーと一緒に受診するようにすすめられるケースが多いです。性病は、性行為による感染が多く、2次感染を防ぐ意味も含めて、2人で検査することをすすめられるわけです。不特定多数の異性との性行為をしている場合は別ですが、特定の相手としか性行為をしていない場合などは、恥ずかしがらずに2人で受診したほうがいいかもしれません。

病院での性病検査と、自宅でする性病検査キットの精度は違うのか?
ここで気になるのが病院での性病検査と、性病検査キットの精度の問題です。検査機関については、どちらも国の認可を受けた登録衛生検査所でおこなわれることが多いです。そのため検査自体の精度に関しては、差がないともいえます。ただし、自宅でおこなう性病検査は、自分で検体を採取するので、そこが心配という方もいるかもしれません。

不安を感じたら即検査!早期発見・早期治療が完治の近道!
特に性病に感染したか不安になることが多いですが、少しでも性の異変などを感じたら即検査したほうがいいです。性病の場合、恥ずかしさもあり、そのまま放置してしまうことも少なくありません。女性などは、不妊の恐れも否定できませんので、ぜひ早めに検査することをオススメします。